住宅ローンの収入合算時の信用情報について
住宅ローンの審査の際に、婚約者との収入合算での審査を考えております。
ただ、婚約者には過去5年以内にクレジットカードの延滞実績が
何度かあるようです。
延滞と言いましても、引き落とし口座への入金が間に合わず、
翌日には入金して解消しているそうです。
このような延滞につきましても、審査時の信用調査で
問題になってくるでしょうか。
審査方法については金融機関毎に異なるとは思いますが、
ご存知のことがありましたら、ご教示ください。
HOME > 住宅ローンの収入合算時の信用情報について(情報)
2012年01月24日 19時23分
住宅ローンの審査の際に、婚約者との収入合算での審査を考えております。
ただ、婚約者には過去5年以内にクレジットカードの延滞実績が
何度かあるようです。
延滞と言いましても、引き落とし口座への入金が間に合わず、
翌日には入金して解消しているそうです。
このような延滞につきましても、審査時の信用調査で
問題になってくるでしょうか。
審査方法については金融機関毎に異なるとは思いますが、
ご存知のことがありましたら、ご教示ください。
求人情報の読み方がよく分かりません。
気をつけてみる箇所などはありますでしょうか?
証券取引等監視委員会の、金融商品取引業者に対する検査について教えてください。
私の友人は、主にオフショアと呼ばれる地域に設立されたファンドを日本の投資家に紹介する業務を行っております。
各国の複数のファンド運営者やプライベートバンクとエージェント契約を結んでおり、日本では第二種金融商品取引業と投資助言・代理業の登録をしています。
金融商品取引業者として、もちろん日本の法律を守り、業務を行っていくのは当然ですが、一つ心配していることがあります。
それは、個人情報の取扱いに関してです。
オフショア諸国では個人情報はとても厳しく守られていて、個人情報の漏えいは懲役を含む罰則が用意されており、たとえ警察から求められても決して個人情報を出すことはないそうです。
エージェント契約をしている者に対しても同様の義務が課されています。
でも、日本においては金融商品取引業者である以上、証券取引等監視委員会が来れば、個人情報が含まれているであろう法定帳簿や資料等を検査官に見せなければならないのでしょうか?
また、資料のコピーを取られることを拒否することはできないのでしょうか?
個人情報を出せば本国からの罰則、
出さなければ金融庁から罰則
を受けざるを得ないのでしょうか?
以前から懸念はしておりましたが、テリーサポートフォリオマネジメント株式会社への行政処分を知り、ますます疑問と恐怖が大きくなっています。
回答をいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
マンションの購入にあたり、住宅ローンの審査には
婚約者との収入合算をしての審査を考えております。
ただ、婚約者にはクレジットカードの延滞履歴が何度かあるとのことです。
延滞と言っても、引き落とし日に口座への入金が間に合わず、
翌日には入金し解消している程度なのですが、
審査の際には問題になってくるでしょうか。
審査については金融機関によって方法は異なってくるとは思いますが、
ご存知のことがありましたら、是非ご教示ください。
お願いします。
個人情報保護法が4/1から施行されましたが、
顧客情報の一覧表がエクセルで作成してあり、
色々な営業担当者が必要なので同じ一覧表をデータとして
個々に持ってます。本来これはまずいのでしょうね。
では、保護法で言うところの管理とは実際の会社という、
現場ではどう管理すればいいのでしょうか?
大雑把で申し訳ありませんがご指導ください。
以上